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雑誌の処分!古紙回収以外の方法は?

雑誌リサイクル

 

家の中に溜まった雑誌を処分する方法として一番ベターなのは、
やはり古紙回収(リサイクル)に持って行くことになるのですが、
雑誌の量が多いと一回では全部持って行けなかったり、何回も往復する必要が出てきます。

 

そこで少しでも手間が省ける様に、
古紙回収以外で雑誌の処分をできる方法をご紹介していきます。

 

古紙回収以外の雑誌の処分方法
便利屋さんにお願いする

便利屋さんとは名前の通り『何でもあなたの代わりにやってくれる商売』で、
例えば買い物や庭の手入れ、電球交換など様々ことをやってくれる業者のことです。

 

お住まいの地域名+便利屋と検索窓に入力すると近場の便利屋さんが出てくると思うので、
そちらに雑誌の処分などを依頼することができます。

 

ただ、問題は料金が発生するということで、
料金表を見てもほとんどが最低価格しか記載していませんし、
ネットでは料金のトラブルも多いようなので利用する場合は、始めに見積もりの相談することが重要です。

 

 

古紙回収業者に依頼する

古紙回収業者とは一般的なリサイクルとは違い、
あなたの自宅まで処分したい雑誌等を引き取り来てくれる業者のことです。

 

こちらも近場の古紙回収業者に依頼することが望ましいのですが、
問題点として便利屋と同じように料金が発生するという点です。

 

ただ、古紙回収業者によって回収する量によって引き取り代が減額になったり、
無料になったりするところもあるようです。

 

 

雑誌の買取業者に依頼する

マンガや小説などの書籍を買取している業者の中には、
雑誌の買取をしているところも存在します。

 

便利屋、古紙回収業者の上記二つは、
どちらも費用がかかってしまうのが難点でしたが、
雑誌の買取をしている業者に依頼するとプラスにはならなくても、
マイナスにはなることがないのでお金をかけずに処分したいという人には向いています。

 

ただ、本の買取している業者はどこでも雑誌を買取してくれる訳ではなく、
中には買取不可になっているところもあるので、以下の買取ショップを参考にしてみてください。

 

雑誌の買取ショップ一覧

駿河屋

駿河屋の詳細はコチラ

 

eakindo(いーあきんど)

いーあきんどの詳細はこちら

 

あおば堂

あおば堂の詳細はこちら

 

買取業者によって買取できる雑誌が異なるので、
送る前に確認してみる方が安心かもしれません。

 

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